実際のバレーボールの試合を観るように、烏野高校の試合を、観戦する。
まるで原作の試合会場に足を踏み入れたような、そんな新しい「ハイキュー!!」体験。

漫画で、アニメーションで、バレーボールの描写に拘り続けた
集英社「週刊少年ジャンプ」にて絶賛連載中の大人気バレーボール漫画「ハイキュー!!」が、
そんな"観戦"というキーワードを求めて新たな頂を目指して舞台化。

「ハイキュー!!」の魅力である人間ドラマを熱い演劇で、
そして「ハイキュー!!」のもう一つの魅力であるバレーボール描写を、
最新映像テクノロジーを駆使して表現。

2015年11月に初演、2016年4月に再演 "頂の景色"、
2016年10月に"烏野、復活!" を上演し、各地で熱狂を巻き起こした。
新作 "勝者と敗者" はシリーズ3作目となる。

ハイテクとアナログが高次元で融合した
漫画×演劇×映像のハイブリッドパフォーマンスで、
さらなる進化を遂げる演出で演劇の "頂" に挑み続ける!!

  

漫画×演劇×映像のハイブリッドパフォーマンス ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」

© 古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会
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